販売員おすすめ&お客様レビューで選ぶ!人気カーテン特集

オウミノアサラミー ドレープカーテン

「どのカーテンを選べばいいかわからない」「実際に使っている人の感想が知りたい」という方へ。
このページでは、実際にご購入いただいたお客様のレビューと、WARDROBE sangetsuの販売員がおすすめする商品をご紹介します。

後半ではお部屋のお悩み別におすすめの機能の説明もいたしますので、これからカーテンを購入される方も、まだお悩みの方もぜひご参照ください。

 WARDROBE sangetsu 売上ランキングTOP3

実際の販売実績をもとに、多くのお客様に選ばれている人気商品をご紹介します。

ドレープ

①近江の麻-オウミノアサ-

近江の麻-オウミノアサ- ドレープカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/drape-curtain/products/ouminoasa-drapecurtain?variant=46123882283243]

②シャイニー 

シャイニー ドレープカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/drape-curtain/products/shiny-drapecurtain?variant=46139365032171]

③コジーウィーブ

コジーウィーブ ドレープカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/drape-curtain/products/cozyweave-drapecurtain?variant=46127773155563]

レース

①クールウェーブ

クールウェーブ レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/coolwave-lacecurtain?variant=46136195809515]

②ライトレイン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/lightrain-lacecurtain?variant=46119249805547]

③シルフィハーモニー

シルフィハーモニー レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/silphyharmony-lacecurtain?variant=46124225134827]

WARDROBE sangetsu 販売員が選ぶおすすめ商品10選

毎日さまざまなお客様のカーテン選びをお手伝いしている販売員たちが、「実はこれが一番好き!」「自分でも自宅で使いたい!」と愛着を持っている 、いわば“私の推しカーテン”をご紹介します。 

ドレープ

アッシュリネン

アッシュリネン ドレープカーテン

「ヘザーグレー」をはじめ、彩度を抑えた色展開が魅力的です。コンクリート調の壁やアイアン家具を取り入れたインダストリアルテイスト、シンプルなモノトーンの部屋など、男性が好むインテリアにも自然に溶け込みます。リネン特有のネップ(糸の節)による無骨な風合いが、光沢感の強いポリエステル等のカーテンにはない飾らないかっこよさを演出してくれます。    

ソフトウール

ソフトウール ドレープカーテン


ずっとネイビーのカーテンを探していたのですが理想の色に出会えず、あまり気に入っていないネイビーのカーテンを使ってました。
このソフトウールのネイビーは明るすぎず暗すぎない絶妙なトーンで丁度よく、ウールも素材感がお部屋に深みと温もりをプラスしてくれます!   

ラフランス

ラフランス ドレープカーテン

主張しすぎない絶妙なニュアンスカラーで、どんなお部屋も一瞬でこなれた雰囲気に仕上がります。シンプルだけど周りと差をつけたい方に一押しの1枚です!
なにより、さりげない洋梨の刺繍がちょっとした心をくすぐるデザインで、個人的なときめきポイントです🍐       

 

ソリッドシェード

ソリッドシェード ドレープカーテン


岩肌や地層のような表情のおしゃれなカーテン。
モダンスタイルや、ホテルライクなどスタイリッシュなお部屋と相性がよく、このカーテン1枚でおしゃれな雰囲気にしてくれます!      

つむぎ

つむぎ ドレープカーテン


光沢感と奥行き感のある織が素敵な1枚。ライトピンクのカラーは、かわいらしい印象ですが甘さは控えめなので、ピンクに挑戦したいけど勇気が出ないという方に個人的におすすめな1枚!
写真ではかわいらしさや奥行きなど良さがすべてを伝えきれないので、ぜひサンプルとって手元で確認してほしいです。        

レース

アサガスミ

アサガスミ レースカーテン


装飾を抑えたミニマルな男部屋や、無垢材を使った家具との相性が抜群です。

グリッターチェック

グリッターチェック レースカーテン

織りとラメ糸で表現されたチェック模様で、窓際のアクセントにおすすめ。
無地のカーテンと重ねて使うとお互いの良さを引き立て合って、奥行きのある素敵な窓辺を演出してくれます。

プレーンボイル

プレーンボイル レースカーテン


光と風を通す「開放感」を大切にしたいなら、この「プレーンボイル」がおすすめ。
UVカットなどの機能はないけれど、その分、光をありのままに取り込んで、お部屋を軽やかで明るい空気にしてくれます。

クールウェーブクールウェーブ レースカーテンUVカット、ウォッシャブル、遮熱、防炎の機能を持ち合わせた高機能なレースカーテン。やわらかな触り心地となめらかなドレープが美しく、なんでも合わせやすい万能なところがおすすめポイント。つぎ目が入らずに作れるので、大きな窓にもおすすめ。

【お悩み別】販売員が教える!カーテン選びのポイント 

「引っ越したばかりでどれを選べばいいか分からない」「今の部屋の不満を解消したい」という方へ。よくある6つのお悩み別に、失敗しないカーテンの選び方のポイントを教えます。 

①外からの視線やプライバシーが気になる 

通りに面した窓や、近隣の家との距離が近い窓、マンションの1階などでは、外からの視線が気になりますよね。プライバシーを守りながら快適に過ごすには、レースカーテンの機能性に注目しましょう。

日中の視線を遮るなら、「ミラーレースカーテン」がおすすめです。日中、光を反射することで室内をみえにくくしてくれます。ただしミラー機能は日中のみとなり、夜間は室内の様子が見えやすいため、ドレープカーテンと併用しましょう。

夜間に電気をつけても外から部屋の中が見えにくい環境を作りたい場合は、「遮像カーテン」を選ぶと、日夜間問わず見えづらい環境をつくれます。特に一人暮らしのお部屋や、道路沿いのリビングにおすすめの機能です。
デメリットとしては、外から室内の様子が見えにくい分、室内から外の景色も見えにくいことがあります。サンプルにて生地の透け感を確認しましょう。

ミラー・遮像カーテンはこちら

②夏の暑さ・冬の寒さをなんとかしたい

「夏は冷房をつけても部屋が冷えない」「冬は窓際から冷気がやってくる」とお悩みではありませんか?実は、室内の熱が最も逃げやすく、外の熱が侵入しやすい場所は「窓」なのです。

夏の厳しい西日や室温上昇を抑えたいなら「遮熱機能」、冬の暖房効率を上げたいなら「保温機能」付きのカーテンを選びましょう。
冷暖房効率もアップし電気代の節約にもつながるため、家族が集まる広いリビングや、1日中エアコンをつけるお部屋に特におすすめです。

遮熱カーテンはこちら

③朝まぶしくて目が覚める・夜勤なので昼間ぐっすり眠りたい 

「朝日で予定より早く目が覚めてしまう」「外の街灯がまぶしくて寝付けない」「夜勤明けの昼間にしっかり睡眠をとりたい」という方は、睡眠の質を高めるための光対策が必要です。

光をしっかり遮りたい寝室には「遮光カーテン」がおすすめです。できるかぎり光を遮って真っ暗にしたい場合は「遮光1級」を選びましょう。逆に「真っ暗すぎると朝起きられないから、うっすらと朝の光を感じたい」という方には、あえて「遮光2級・3級」がおすすめしています。ライフスタイルに合わせて等級を選んでみてください。 

遮光カーテンはこちら

④子供やペットがいて、汚れや衛生面が心配 

小さなお子さまや元気なペットがいるご家庭では、カーテンの「汚れ」や「ニオイ」が気になりますよね。毎日触れるものだからこそ、お手入れの手軽さは外せないポイントです。
リビングや子ども部屋など、汚れやすい場所には必ず「ウォッシャブル」の機能付きのカーテンを選びましょう。

定期的に洗うことで、いつでも清潔な状態を保てます。また、アレルギー対策やウイルス対策が気になる方には、ホコリや花粉をキャッチして室内への拡散を防ぐ「花粉キャッチ機能」もおすすめです。

ウォッシャブルカーテンはこちら

⑤お部屋をおしゃれに、広く見せたい 

「家具との合わせ方がわからない」「カーテンをつけたら部屋が狭く見えそう……」というインテリアのお悩みもよく伺います。カーテンは大きな面積を占めるため、選び方ひとつでお部屋の印象がガラリと変わります。

圧迫感を減らして部屋を広く、開放的に見せたいなら、壁紙の色に近い「ホワイト」「アイボリー」「ベージュ」などのナチュラルカラーを選ぶのが失敗しない鉄則です。
もし「和室をモダンに見せたい」「リビングにアクセントをつけたい」という場合は、天然素材風の風合い豊かな生地や、落ち着いたアースカラー(グリーンやブラウンなど)を選ぶと、インテリアと美しく調和し、ワンランク上のおしゃれな空間に仕上がります。

カラーについて

⑥サイズ選びで失敗したくない・正しい測り方がわからない 

「せっかくお気に入りのデザインを見つけたのに、届いたら丈が足りなかった」「横幅がパツパツで隙間から光が漏れてしまう」といったサイズ選びの失敗は、実はカーテンのトラブルで最も多いお悩みです。
購入前には、カーテンレールを基準に幅と丈を正しく測りましょう。特に掃き出し窓と腰高窓では適した丈が異なるため、設置場所に合わせた採寸がポイントです。

仕上り幅

カーテンレールの両端にあるランナー(フックをかける輪っか)の間の長さを測り、そこにゆとりを足します。横幅が足りず隙間から光が漏れてしまうことを防ぎ、またゆとりを加えることで優雅な印象を与えます。

仕上り丈

 ランナーの穴の下端から床(または窓枠の下)までを測ります。
「掃き出し窓」は、WARDROBE sangetsuでは床上1cmの仕上り丈、もしくは天然素材の場合、伸縮する特性を考慮し床ぴったりのサイズにしていただくことをおすすめしております。
「腰高窓」は光漏れや冷気を防ぐために、プラス15〜20cm長めにしましょう。
また、レースカーテンはいづれもドレープの裾からレースが見えないよう、ドレープよりも1cm短くしましょう。

カーテンサイズの決め方こちら

お部屋別おすすめカーテン

お部屋によって求められる機能やデザインは異なります。用途に合わせて選ぶことで、より快適で過ごしやすい空間づくりができます。 

リビング

家族が集まり、日中を過ごすことが多いリビングには、採光性や遮熱・保温を兼ね備えたカーテンがおすすめです。家具やインテリアとのコーディネートを意識したカラーを選ぶことで、お部屋全体に統一感が生まれます。 

 寝室

快適な睡眠環境を整えるためには、遮光性の高いカーテンがおすすめです。朝日や街灯の光を抑えられるほか、遮熱・保温機能付きなら、一年を通して快適な室温を保ちやすくなります。 

 子ども部屋

子ども部屋には、安全性やお手入れのしやすさを重視したカーテンがおすすめです。ウォッシャブル対応や遮光機能付きなら、快適な環境づくりに役立ちます。明るくやさしいカラーを選ぶと、お部屋全体が柔らかな印象になります。 

 一人暮らし

一人暮らしのお部屋には、遮光などの機能性とデザイン性をバランスよく備えたカーテンがおすすめです。限られた空間でも、お気に入りのカラーやデザインを選ぶことで、自分らしいお部屋づくりを楽しめます。 

和室

和室には、ベージュやブラウン、グリーンなど落ち着いた色合いのカーテンがよく合います。天然素材風の生地や和モダンデザインを選ぶことで、畳や障子との相性も良く、やさしい雰囲気を演出できます。 

まとめ

カーテン選びは、機能やデザインだけでなく、実際の使用感も大切です。
販売員によるおすすめポイントと、お客様から寄せられたリアルなレビューを参考に、ライフスタイルに合った一枚を見つけてください。