レースカーテンのみでも大丈夫?メリットやデメリット、選び方をプロが解説

寝室の写真

「レースカーテンと厚手のドレープカーテンはセットで買うべき?」「レースカーテンのみの部屋ではダメなの?」
そんな疑問をお持ちの方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、レースカーテンのみで使うメリットやデメリットを解説します。
また、レースカーテンの選び方やおすすめ商品もあわせて解説しますので、ぜひ最後までご覧ください!

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/linenlikefairy-lacecurtain?variant=46100957528299]

レースカーテンとは

カーテンは大きく分けると、「ドレープカーテン(厚手のカーテン)」と「レースカーテン」の2つに分けられます。

このうち、レースカーテンとは、薄手で透け感のある生地で作られたカーテンのことを指します。

ドレープカーテンとレースカーテンはそれぞれ役割が異なり、レースカーテンは、日中の日差しや外からの視線を遮る目的で使われます。

シンプルなホワイト系の商品が多いですが、柄や刺繍の入ったものやカラーレース、UVカットやミラーレースなどの機能がついた商品も人気があります。

レースカーテンのみでも大丈夫なケース3つ

シルフィーハーモニー レースカーテン

最近では、すっきりとしたお部屋にするために、レースカーテンのみで使う方も増えてきています。

ただ、中には「ドレープカーテンがなくても本当に大丈夫?」と不安な方もいるでしょう。

レースカーテンのみでも大丈夫なケースは以下の3つです。

  1. 高層階にお住まいの場合
  2. 窓ガラスがすりガラスの場合
  3. 誰も使っていない部屋に取り付ける場合

一つずつみていきましょう。

1. 高層階にお住まいの場合

高層階は、全面ガラス張りの眺望の良さがウリの一つなので、レースカーテンのみで使いたいという方も多いでしょう。

近くに同じ高さのビルや高層マンションがない場合、外からの視線を気にする必要がないので、レースカーテンのみでも問題ないです。

しかし、寝室や子ども部屋など、レースカーテンのみでは明るすぎてよく眠れない場合は、ドレープカーテンもセットで取り付けると良いでしょう。

2. 窓ガラスがすりガラスの場合

すりガラスには、レースカーテンと同じような役割があり、光を取り入れながら外からの視線を遮ることができます。

ただし、すりガラスの場合、窓を開けて換気をするときは、外からの視線を遮ることができません。

そのため、レースカーテンもあわせて付けておくと、プライバシーを守りながら換気ができるのでおすすめです。

3. 誰も使っていない部屋に取り付ける場合

誰も使っていない部屋に取り付ける場合も、レースカーテンのみで大丈夫なケースが多いです。

「部屋を使っていないならレースカーテンもいらないのでは?」と思う方もいるかもしれませんが、お部屋の壁や床、家具の日焼け防止のためにも、UVカット機能つきのレースカーテンを付けておくと良いでしょう。

将来的に空き部屋を子ども部屋や客室として使いたい場合は、レースカーテンと合わせてドレープカーテンも付けることをおすすめします。

単体で使うのにおすすめのレースカーテン

アサガスミ レースカーテン

レースカーテンのみでも快適に過ごすためには、機能性の高いタイプを選ぶのがおすすめです。

屋外からの視線や強い日差し、室内の温度変化など、日常のちょっとした不満を解消できる多機能レースカーテンをチェックしましょう。遮像、遮熱、UVカット、ウォッシャブルといった機能ごとの特徴を知れば、用途やお部屋での過ごし方に合わせて最適な一枚が見つかります。

遮像機能付き

遮像機能付きのレースカーテンは、昼夜を問わず外からの視線を効果的に防ぎながら、光をしっかり取り入れられるのが特徴です。透けにくく、プライバシー保護にも優れるので、道路や隣家に面した窓にも安心して使えます。

プレザント レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/pleasant-lacecurtain?variant=46139432042731]

UVカット、ウォッシャブル、遮熱、防炎、耐光、花粉キャッチ、SEK抗ウィルス加工の機能性を持ち合わせた高機能なレースカーテンです。シンプルな無地のデザインはどんなお部屋にも取り入れやすく、模様替えやお引越し時も安心。一枚あると便利なレースカーテンです。

シルキーリフレイン レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/silkyrefrain-lacecurtain?variant=46144792494315]

ハリのある目がつまった生地で遮像性が高いため、外からの視線が気になるお部屋にもおすすめのレースカーテンです。明るいトーンのクリアなホワイトはお部屋を明るく見せてくれるだけでなく、空間に奥行きをプラスしてくれます。

クラッシーダマスク レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/classydamask-lacecurtain?variant=46136540987627]

エレガントなダマスク模様があしらわれた、存在感のあるレースカーテンです。程よく光を取り入れながら外からの視線を和らげる遮像機能は、低層階や隣家との距離が近いケースに安心です。ラグジュアリーなホテルライクインテリアや、華やかなスタイルがお好みの方におすすめの一枚です。

遮熱機能付き

遮熱機能付きのレースカーテンは、外からの強い日差しによる室内の温度上昇を抑え、冷房効率を高める効果があります。光を遮りすぎずに熱だけをカットするので、夏場の不快な蒸し暑さ対策にもぴったりです。省エネ効果を期待でき、年間を通じて快適な室内環境をつくるのにも役立ちます。

クラッシーアラベスク レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/classyarabesque-lacecurtain?variant=46136625168619]

モロッカンタイルのように幾何学的な模様を、ラメ糸の刺繍で表現した人気のレースカーテンです。光を反射してきらりと光る生地は、空間にさりげない華やかさをプラスしてくれます。日射熱による温度上昇を抑制してくれる遮熱機能は、気温の変化が激しい季節の心強い味方です。

クールウェーブ レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/coolwave-lacecurtain?variant=46136195809515]

細い繊維できめ細やかに織り上げられた、滑らかな生地が特徴のレースカーテンです。UVカット、ウォッシャブル、遮熱、防炎、耐光の機能を持ち合わせた高機能な一枚。一年を通して使いやすいため、どんなお部屋でもおすすめできるマルチなカーテンです。

カーブレイヤー レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/curvelayer-lacecurtain?variant=46137240944875]

流れるような優美な曲線が瑞々しい印象のレースカーテンです。日射熱による温度上昇を抑制してくれる遮熱機能は、日当たりのいいお部屋にぴったり。ストライプのように縦に流れる曲線は、お部屋に開放感をプラスし、広々としてすっきりした印象に仕上げてくれるでしょう。コンパクトなお部屋や、ワンルームにもおすすめです。

UVカット

UVカット機能が付いたレースカーテンは、紫外線をカットして家具やフローリングの日焼け防止に効果的です。また、肌へのダメージも軽減できるため、健康面でもメリットがあります。この機能を持つレースは日差しの強い窓や西日が当たる部屋に特におすすめです。

スパークルライン レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/sparkleline-lacecurtain?variant=46130677580011]

ブライト糸を織り込んだミラー調の高機能レースカーテンです。箔のような光沢で上品な空間を演出し、UVカット・ミラー・防炎・ウォッシャブル・形態安定など暮らしに嬉しい機能を備えています。窓辺に光を取り入れながら視線を和らげ、大人のインテリアにもマッチします。

セデュイール レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/seduire-lacecurtain?variant=46128074719467]

抜け感のあるナチュラルなリネンの風合いを表現した、人気のレースカーテンです。前面と後面に異なる2枚のシアーを重ね合わせたダブルフェイス生地はやわらかさと保温性が特徴。紫外線を70%以上カットするUVカット機能は、お部屋で過ごす人に嬉しいだけでなく、家具やファブリックなどの褪色を防いでくれる頼もしい機能です。

ナチュラルボーダー レースカーテン

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白ベースに柔らかなベージュの横段模様が入ったデザイン性の高いレースカーテンです。UVカット・遮熱・ミラー・防炎・遮像・ウォッシャブル機能を備え、光をやさしく拡散しながらプライバシーも守ります。北側の部屋や隣家が近い窓にもおすすめの一枚です。

ウォッシャブル

ウォッシャブルタイプのレースカーテンは、自宅の洗濯機で手軽に洗えるのが魅力です。日常的に汚れやすい窓周りも、清潔に保ちやすく、気軽にメンテナンスできます。普段のお手入れが簡単なので、家事負担を減らしたい方にもおすすめの機能です。調理や食事の匂いが付きやすいダイニングや、換気の頻度が高い窓(埃が付きやすい場所)に取り付ける際に選ばれることが多いです。

フィルタリエ レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/linenlikefairy-lacecurtain?variant=46100957528299]

リネンのような織りとやわらかな透け感で光をたっぷり取り込み、窓辺を明るく演出する一枚。つぎ目なしの広幅生地で美しい表情を楽しめ、ウォッシャブル・形態安定・防炎仕様で扱いやすさも備えています。

フィルタリエ レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/filterie-lacecurtain?variant=46144776274155]

ナチュラルな風合いと高機能性を両立したレースカーテン。花粉キャッチや遮熱、UVカットなど多機能で日常使いに便利なだけでなく、シンプルな無地のデザインと優しい色使いで、ナチュラルから和モダンまで幅広いインテリアに合います。

リネンライクカーム レースカーテン

[https://wardrobe-sangetsu.jp/collections/lace-curtain/products/linenlikecalm-lacecurtain?variant=46115498852587]

優しいストライプ柄とリネン風の質感で穏やかな空間を演出するレースカーテン。ウォッシャブル&つぎ目なしで美しい透け感を楽しめ、部屋を広く感じさせます。食事の匂いが付きやすいダイニングや、ワンルームのお部屋にもおすすめの一枚です。

レースカーテンのみで使うメリット

レースカーテンの写真

レースカーテンのみで使うメリットは、以下の通りです。

  • コストを抑えることができる
  • カーテンがない分お手入れが楽に
  • 大胆なデザインやカラーを取り入れやすい
  • お部屋に明るさをプラスできる

それぞれ解説します。

コストを抑えることができる

レースカーテンのみで使うと、ドレープカーテンの購入が不要になるので、コストを抑えることができます。

引越しなどのタイミングでは、家具や家電の購入にコストがかかるため、カーテンにまでコストをかけられないケースも多いです。

特に2LDKや3LDKなどお部屋の数が多い賃貸の場合や、戸建ての場合は、カーテンだけで何十万もかかってしまうことも。

そんな時は、入居時はレースカーテンのみ購入し、それぞれのお部屋をどう使うのかを決めてから、ドレープカーテンの購入を検討するのが良いでしょう。

カーテンがない分お手入れが楽に

カーテンのお手入れ頻度は、ドレープカーテンは年に1回、レースカーテンは年に2回の洗濯が理想です。

簡単に自宅で洗濯できる素材やサイズのドレープカーテンであれば、レースカーテンのついでに洗濯でき、慣れてしまえばそれほどの手間はかかりません。

しかし、自宅の洗濯機に入らないサイズや、お手入れが難しい素材のものを購入した場合は、定期的にコインランドリーを利用したり、クリーニング店に出したりしなければなりません。

レースカーテンはウォッシャブルタイプが多いので、レースカーテンのみであればお手入れが楽になります。

大胆なデザインやカラーを取り入れやすい

ドレープカーテンやレースカーテンを選ぶ際は、事前にお部屋のインテリアスタイルを決め、そのイメージに沿ってデザインやカラーを選びます。

日中の部屋の明るさを優先すると、レースカーテンはホワイト系の無地のものを、ドレープカーテンは色や柄のものを選ぶ方も多いでしょう。

しかし最近では、カラーレースや大胆なデザインのレースカーテンもあり、窓辺を華やかに彩るタイプも人気です。

ドレープカーテンを付けないのであれば、レースカーテンに遊び心を取り入れて、お部屋の主役にすると、ぐっと洗練された個性的な雰囲気を演出できます。

お部屋に明るさをプラスできる

レースカーテンのみで取り入れると、やわらかな自然光をたっぷりと室内に取り込めるのが魅力です。

厚手のドレープに比べて光を遮りにくいため、日中は照明に頼らず過ごせる時間も増え、空間全体が明るく開放的な印象に。特にリビングやダイニングでは、光が広がることでお部屋を実際よりも広く感じさせる効果も期待できます。

さらに、白や淡いカラーのレースを選べば、光を反射してより軽やかな雰囲気を演出でき、季節を問わず爽やかな空間づくりに役立ちます。

レースカーテンのみで使うデメリット

ホテルライクスタイルのリビング

レースカーテンのみで使う場合、以下のようなデメリットも考えられます。

  • 外からの視線が気になることも
  • ドレープカーテンと比べると機能性は劣る
  • 日中部屋を暗くすることができない

一つずつ解説します。

外からの視線が気になることも

一般的に、レースカーテンが外からの視界を遮ることができるのは、お部屋の中よりも外の方が明るい場合です。

つまり、夜間や日当たりが悪いお部屋では、照明をつけることで、レースカーテンのみでは部屋の中の様子が外から見えてしまいます。

外からの視線が気になる場合、防犯面やプライバシー保護の点でもドレープカーテンを併用することをおすすめします。

ドレープカーテンと比べると機能性は劣る

レースカーテンは、ドレープカーテンと比べると機能性は劣ります。

例えば、レースカーテンとは違い、ドレープカーテンは厚い生地で作られているため、窓の寒さ対策にもなります。

窓の寒さ対策はこちら

日中部屋を暗くすることができない

最近では、テレビの代わりにプロジェクターを使う方も増えてきています。

プロジェクターを使う場合、部屋を暗くした方が映像が見やすいため、レースカーテンとあわせて遮光カーテンを付けるケースも。

また、夜勤で昼間に睡眠をとる方も部屋を暗くする必要があるため、遮光カーテンを併用するのがおすすめです。

おすすめの遮光カーテンについてはこちら

夜間に外の明るさが気になる

レースカーテンのみで使用する場合、夜間は外からの光が気になりやすい点がデメリットとして挙げられます。

街灯や車のヘッドライト、近隣住宅の明かりなどが差し込むと、薄手の生地では十分に遮ることができず、まぶしさを感じることもあります。特に、寝室やリビングなどのくつろぎのスペースにおいて、夜間に暗さを保つことは、気持ちを落ち着かせてリラックスするために重要なポイントとなります。

夜間にある程度の暗さが必要な空間では、遮光カーテンとの併用や、夜間のみドレープを閉めるなどの工夫を取り入れると安心です。

レースカーテンのみで使う場合の選び方

ジャミール レースカーテン

ここからは、レースカーテンのみで使う場合の選び方をご紹介します。

機能性が高いものを選ぶ

レースカーテンのみで使う場合は、機能性が高いものを選ぶと良いです。

レースカーテンの機能には、以下のようなものがあります。

  • ウォッシャブル
  • ミラー(プライバシー保護)
  • UVカット
  • 遮熱
  • 防災

外からの視線が気になる場合にはミラー機能、日当たりや西日が当たる窓にはUVカットや遮熱機能、スタイリッシュなイメージには形態安定機能など、機能性を意識して選ぶと満足度がアップするでしょう。

その他、ヒダをきれいに保つ形態安定加工を施したレースカーテンもおすすめです。

美しいプリーツが窓周りをよりスタイリッシュに引き立ててくれます。

好みのデザインやカラーのものを選ぶ

ドレープカーテンを併用しない場合は、一枚でも様になる大胆なデザインやカラーのレースカーテンもおすすめです。

レースカーテンは透け感があるので、ドレープカーテンよりも色の出方に圧迫感がなく、思い切ったカラーやデザインも取り入れやすくなります。

小さな小窓であれば、一枚の絵を選ぶような感覚で、窓辺に遊び心を取り入れてみるのも素敵ですね。

大きめのサイズのものを選ぶ

一般的にレースカーテンは、ドレープカーテンよりも1cmほど短めに作られます。

これは、ドレープカーテンを閉めたときに裾からレースカーテンが見えないようにするためです。

しかし、レースカーテンのみで使用する場合はドレープカーテンと同じ長さ(床までの高さ~床上1cm)にすると寸足らずな印象を与えず、バランスよく吊るせます。

また、ヨーロッパで取り入れられている床に長めに垂らす「ブレイクスタイル」も、レースカーテンであれば重々しい雰囲気にならず、優雅な印象に仕上げられます。

レースカーテン単体での使用を避けた方がいいケース

レースカーテンは明るさや軽やかさを演出できる一方で、住環境によっては単体使用が適さない場合もあります。

採光性を優先する分、遮光性や遮蔽性は限定的です。お部屋の立地条件やインテリアの配置によっては、ドレープカーテンとの併用を前提に検討したほうが安心できるケースもあります。

ここでは、特に注意したい代表的な例をご紹介します。

家具やファブリック、本棚の日焼けが気になる場合

レースカーテンは紫外線をある程度カットできるものの、完全に防げるわけではありません。

長時間直射日光が差し込む環境では、ソファやラグ、カーテン自体の色あせ、木製家具やフローリングの変色、本の背表紙の日焼けなどが進行する可能性があります。

大切なインテリアを守りたい場合は、UVカット率の高い商品を選ぶか、日差しの強い時間帯だけでも厚手カーテンを併用する、UVカット機能付の窓ガラスフィルムを貼るなどの対策がおすすめです。

低層階や隣の住宅との距離が近い場合

1階や2階などの低層階、または隣家や道路との距離が近い住まいでは、レースカーテンのみでは視線対策が不十分になることがあります。

特に夜間は室内の明かりによって透けやすくなり、外から見えやすくなる点に注意が必要です。プライバシーをしっかり守りたい場合は、遮像性の高いレースを選ぶか、時間帯に応じてドレープカーテンを閉めるなど、環境に合わせた使い分けを心がけましょう。

まとめ

この記事は、レースカーテンのみで使う場合のメリットやデメリット、レースカーテンの選び方、おすすめ商品についてご紹介しました。

カーテンを選ぶときは、部屋をどのように使う予定か、日当たりや外からの視線が気になるかなど、さまざまな視点から選ぶ必要があります。

WARDROBE sangetsuでは、一枚でも様になるようなカラーレースやデザインレース、お部屋を快適にしてくれる機能性レースを取り揃えているので、ぜひチェックしてみてくださいね。